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SF映画 注目記事 NEW POST

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  • 1位

    TOMIX最古のED75(笑)

     ED75がNゲージで登場したのは1974年。TOMIX前のナインスケール初の日本形動力車でもありました。 初期モデルは横っ腹のメーカーズプレートが無暗に大きく「日立」と書かれているのが特徴的でHゴムや車体の帯も全て白で縁取りされており模型と玩具の中間的な印象でした。 動力は香港製でやや(と言うか今の水準からすると)ガサツな走りが特徴です。 このED75も私がこの趣味に入ってすぐ位に入線したのですがKATOのEF65はもと...

    光山市交通局

    ホビーのごった煮

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  • 2位

    快獣ブースカから「ロケット騒動」

     先日予告だけしていた「快獣ブースカ」ネタ。 今後ウルトラQや怪奇大作戦同様、適当な話数をピックアップして感想を書いてみたいと思います。 今回はその第一回・・・「ロケット騒動」をば 当時の円谷プロでは放映第一話が製作順の第一話になる事はめったになく、第3話とかあるいは数話後の完結した1話を最初に製作する事が多いです。 (ウルトラマンでは「侵略者を撃て」ウルトラセブンでは「湖の秘密」マイティジャックな...

    光山市交通局

    ホビーのごった煮

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  • 3位

    季刊・オーディオアクセサリー177号

    2020年の夏号は寺島レーベルのサンプラーが付いている。これがただのサンプラーではなく、寺島レーベルの音の変遷が分かるチョイスとなっていて、記事と合わせて実に面白い。寺島靖国御大の好みが変わっていくのが分かり、初期の音源を大変恥じているのだが、これはこれでデフォルメチックな楽しさがあっていいと思う。たしかに近年の録音は奥行き感があって好ましいけど。脱線するが、同レーベル最新ディスクの「ソー・テンダリー」は抜群にいい音だ。 さて、本誌の記事の方は今回珍しく興味深いものが多い。各評論家が電源タップを作成して音質を競うアイデアは新しい。スピーカー工作は以前からあったものだが。 エントリーRCAケーブ…

    シマ

    シマの遠吠え (スピンオフ)

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  • 4位

    アベンジャーズ・アッセンブルの意味は?BGMやウルトロンの言わないシーンも調査!

    2019年に公開されMCUの集大成「アベンジャーズ/エンドゲーム」。 今回は、感動シーンの一つとなったキャプテン・アメリカの「アベンジャーズ アッセンブル」というセリフについて掘り下げていきます。 この「アベンジャーズ  ...

    シュン

    ブリンク映画調査隊

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  • 5位
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  • 6位

    アニテクチャーの「ラビットハウス」

     グーチョキパン店に続くペーパーストラクチャーの大物(とはいえNゲージのストラクチャーとしては小ぶりな部類なのですが)の第2弾 先日書いたようにレイアウトやモジュールの街並みに使うにはグーチョキパン店だけでは違和感がどうしても出てしまうので、似たような造り、少なくとも外見のトーンに共通点のある建物がもう少し欲しいところでした。 そこで最近見つけたのが同じペーパーストラクチャーのジャンルに参入してきた...

    光山市交通局

    ホビーのごった煮

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  • 7位

    マイインターンの日本語”サヨナラ”の意味は?なぜお寿司が登場?

    アン・ハサウェイ主演の映画「マイ・インターン」。 今作では、日本語の「サヨナラ」や日本食のお寿司が登場し、日本人にとってはハリウッド映画でなぜ日本にゆかりのあるものが登場したのか気になったのではないでしょうか。 今回はこ ...

    シュン

    ブリンク映画調査隊

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  • 8位
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