おすすめ映画 注目記事ランキング

  • 1位

    サウナ訪問記:愛知県知立市・サウナイーグル

    アウェイ遠征で足を運んだサウナの感想を書く謎企画(数か月ぶり)。 (ドラマ『サ道』はテレビ愛知でも放送中) 最近、ドラマ『サ道』を金曜深夜に視聴して掻き立てられた「整欲」(サウナで「整えたい」欲)を満たすため、土日の試合前にサウナに足を運んでおります(汗) 今回は、そんな筆者が完敗を喫した名古屋戦の際に足を運んだ「サウナイーグル」さんの訪問記を書きたいと思います。 ◯ 知立経由で豊田へ アクセスは、名古屋駅から名鉄で約30分の位置にある知立駅から徒歩約8分。 本年の名古屋戦は、豊田スタジアムの開催。知立駅から豊田市駅も名鉄三河線で約30分ということで、それほど遠回りにはならず、試合前後に足を運…

    yoshi141

    ぶらり人生途中下車の旅

  • 2位

    【PayPayがお得すぎる】神カメラで(月額割引後)25,920円 ファーウェイP30liteワイモバイルまとめ

    現在キャリアを使っているひとはワイモバイルが一番無難 ファーウェイ禁輸措置緩和の流れを受けて、DoCoMoを除くすべてのキャリアで発売されました。その中でもおすすめなのはワイモバイ...

    かえざ

    ストレートエッジスタイル

  • 3位

    Netflix「全裸監督」世界に通用するドラマだ!日本のTVはオワコンか?そしてロケ地が俺の朝の散歩コースだ!

    「全裸監督」世界に通用するドラマだ! Netflixで8月8日に世界190カ国に配信開始されました。全8話です。私も2日間とイッキ観しました。「全裸監督 村西とおる伝」(太田出版) を原作に虚実交えて描いたドラマです。村西監督の女性に対する人権侵害など指摘する意見もでていますが、それは別としてドラマという作品として評価するならば完成度がすごいです。世界に通用する日本のドラマができたのではないかと思います。 海外ドラマ「ブレイキングバット」という最高に面白いドラマがあります。ブレイキングバットは裏社会で○○王にのし上がるのですが、全裸監督はエロで○○王になっていく感じです。仲間と出会い大きくなっ…

    ねこ仙人

    年収200万で節約投資生活「since1974」

  • 4位

    テミン「 Slave」(ARENA TOUR 2019 ~X™ ライブ& Lyrics 歌詞)

          ご紹介した動画は、「TAEMIN ARENA TOUR 2019 ~X™~ TAEMIN - Slave」でした。 ミニ・アルバム「Famous」…

    melody-moonchild

    銀河の渚 Dreamscape

  • 5位

    『ダンス ウィズ ミー』は最高にハッピーな映画でした

    『ダンス ウィズ ミー』が公開されたので、早速観てきました。 感じたことを色々書かせていただきます。

    kashi-yan

    yakkunの趣夫生活

  • 6位

    本を片手におやつはいかが?|御茶ノ水・神保町パンケーキ散歩

    本の街:神保町と歴史ロマン残る街:御茶ノ水。 秋葉原にもほど近いこの2つの街、実はパンケーキが美味しいお店が多い場所でも

    三点リーダ

  • 7位

    『永遠に僕のもの』映画レビュー「実在した天使の顔した悪魔の半生!」

    「実在した天使の顔した悪魔の殺人鬼の半生を描く伝記映画だよ!」っていうレビューと解説※ネタバレなし

    キミシマムザ裕君

    キミシマムザ裕君の映画部屋

  • 8位

    テミン「Famous~ダンス・プラクティス」&「Famous~歌詞入り」音楽ビデオ

             テミンちゃんの「Famous~ダンス・プラクティス」音楽ビデオでした。      ご紹介したすぐ上の写真は、(先週だったと思うのですが)、テ…

    melody-moonchild

    銀河の渚 Dreamscape

  • 9位

    「よく履くのはスニーカー派?サンダル派?」&シャイニー「Replay」&カン・ドンウォンCF

               8年前から(病気になってから)ほとんどスニーカーです。 ハイヒールは怖くてもうはけません。 サンダルもほとんど履きません。  みんなの回…

    melody-moonchild

    銀河の渚 Dreamscape

  • 10位

    ほどほどに怖い映画 第四幕 アイデンティティ

     「あれ?こんな味だった?」初めて飲んだときは「美味っ!」と思えたものでも、2度目になると、なんかもうひとつ…。タピオカミルクティーで感じたことです。最初に味わった感動も、ソレを知ってしまうと半減してしまうのは、宿命なのですかねぇ?第四幕は、最後の最後ま

    nutahachi

    cinema club blog

  • 11位

    大ヒット作「項羽と劉邦 Kings War」 第22・23・24話を斬る

    ※目次 第22話 范増の策 第23話 2つの出会い 第24話 項梁軍に合流す 乱世の始まり篇・・・。 第22話 范増の策 ※張良(三国志では、魯粛役) ある日、項羽が馬に乗って街を探索していると白髪の爺さんから突然、声を掛けられます。「お若いの。馬の乗り方もわからんのか?」と。対して項羽は「ご老人!いきなり何ですか?私は、急いでいるので貴方のお相手は出来ません」と言って突き放します。すると、その老人から「お主に天下統一の策を献じて差し上げよう」と言われます。しかし、項羽は老人の世迷言と受け取ってその場を去ったのでした。 そして、項羽は幕舎へと帰り叔父の項梁(コウリョウ))に「街で変な爺さんに会…

    naoraou

    色んなアンサー

  • 12位

    夏休み登校日2 暑くて、変な人たちが

    みんな変 暑くて一晩中エアコンつけて寝てますが、ちゃんとした睡眠になってないのかな、ちょっとボーっとして、フワッとしています。 しかし、へんなのは、全員みたいです。 昨日、図書館から予約した本を取りに来るようメールが来ていたので、今日行ってきたのです。 傑作はまだ 作者: 瀬尾まいこ 出版社/メーカー: エムオン・エンタテインメント 発売日: 2019/03/08 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る なんでこの本予約したのか、覚えてません。 きっと新聞の書評欄見てだと思いますが、予約したこと自体覚えてないのも困りますね。 図書館に入った時は、カウンターに係りの人はいませんでした。 …

    edwalk

    子供の頃のように

  • 13位

    苦しい負け

    土曜日の清水戦はチラチラとしか見れませんでした。勝たなければいけない相手に負けてしまったので、なかなか頭から見ようという気がおきません。ハイライトだけ見ました…

    santagreen

    山を見上げて

  • 14位

    491「エージェント:ライアン」→パワー全開!

    本作には、こんな説明がついていました。~本作は「ジャック・ライアン」シリーズのリブート作品で  ジャック・ライアンの映画作品としては5作目であり、  ライアン…

    八十日目

    映画横丁758番地

  • 15位

    乃木坂46MV特集

     Ch653  MUSIC ON!TV  結成日記念!  乃木坂46 MV特集<Vol.4>8月17日(土)20:30~23:00放送 ミュージック番組のこのチャンネル。 今回の放送は乃木坂46のMV特集。  放送された曲名は 逃げ水 アンダー ライブ神

    星座

    ひかりの日課

  • 16位

    「なつぞら」そっくり!? 広瀬すず 

    「なつぞら」そっくり!? 広瀬すず 2019年上半期(1月~6月)、文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。エンタメ部門の第2位は、こちら!(初公開日 2019年5月6日)。 *  *  *  NHKの朝ドラ「なつぞら」は6週目に突入。ヒロイン・奥原なつは

    はふ太郎

    movie閲覧

  • 17位

    実写版『シティーハンター』 公開

    『nutahachi』でございます。フランスで上映された『シティーハンター』の実写版『Nicky Larson et le Parfum de Cupidon』が、日本でも公開されることになりました。

    nutahachi

    cinema club blog

  • 18位

    ほどほどに怖い映画 最終幕 セッション

     昨日、『ENGEI グランドスラム』を観ました。欠かさず見ている番組で、いろいろな芸人さんが出ていて、面白いです。改めて、芸人さんたちの『笑いの手法』には、いろいろあるんだなぁと思いました。漫才ひとつにしても、『ボケ・ツッコミ』『どつきあい』『ズレ漫才』『漫

    nutahachi

    cinema club blog

  • 19位

    矢口史靖監督最新作『ダンスウィズミー』公開記念! ユーモアたっぷりで心に刺さる傑作ぞろい!

    矢口史靖監督最新作『ダンスウィズミー』公開記念! ユーモアたっぷりで心に刺さる傑作ぞろい! 8/16(金)の日本公開に先んじて世界の映画祭で上映され、上海国際映画祭正式上映、トロント日本映画祭で “特別監督賞”と”観客賞”をW受賞、モントリオールファンタジア国際

    はふ太郎

    movie閲覧

  • 20位

    浅川梨奈、笑いをこらえるのに必死で「鼻がピクピク」 撮影秘話を明かす

    浅川梨奈、笑いをこらえるのに必死で「鼻がピクピク」 撮影秘話を明かす  女優の浅川梨奈が17日、都内で行われた映画『黒い乙女A』公開記念舞台挨拶に出席。撮影中、共演によって笑いをこらえるのに必死だったというエピソードを披露した。【写真】浅川梨奈が黒のシースルー

    はふ太郎

    movie閲覧

  • 21位

    銀座の紙ひこうき #はらだみずき #小説 #book #bookjp #書籍

    銀座の紙ひこうき #はらだみずき #小説 #book #bookjp #書籍,小説や映画など

    Maikey

    演芸道楽

  • 22位

    太陽は光り輝く

    1859 年というから南北戦争前であるが、ダニエル・エメットによって作曲された "Dixie“ は、ジョン・フォードの作品でいったい何回使われているのだろうか?『リオ・グランデの砦』(1950) のフィナーレでは、ジョン・ウェインの傍でこの曲にあわせてモーリン・オハラが日傘をクルクル回して幸せそうにリズムをとっていたし、『若き日のリンカーン』(1939) では、リンカーンを演じた馬上のヘンリー・フォンダが口琴を奏でる次の場面もあった。『太陽は光り輝く』(The Sun Shines Bright, 1953) は、フォードのウィル・ロジャース三部作の最初の作品である『プリースト判事』(1934…

    ノリ

    ノリの悪い日記

  • 23位

    高橋一生出演ドラマ一覧(2019最新):特撮、2時間ドラマから大河まで!長いキャリアからおすすめ作品をご紹介

    最近は主演や準主演級でドラマやCMにも出ずっぱりの高橋一生。実は昔から徐々にキャリアを重ねてきた遅咲き俳優とも言えます。幅広い過去の出演作品をまとめました!見逃しているおすすめ作品をチェックしてくださいね!高橋一生の略歴をチェック!画像

    ぴお

    entamo ドラマ・映画~エンタメがもっと好きになるブログ

  • 24位

    アイスランドに行ってきた!旅行記3日目【スナイフェルス半島ツアー】

    大自然が溢れる国、アイスランド。旅行3日目のスナイフェルス半島の模様をお伝え!雄大な自然に感動の連続の旅行記。

    kuma

    Search of the Good Life

  • 25位

    ディズニーに行くならモバイルバッテリーは必要!おすすめのモバイルバッテリーと選び方

    ディズニーでは写真や動画を撮ったり、ネットで暇つぶししたりとたくさんスマホを使います。ディズニーに行くならモバイルバッテリーは必要不可欠なアイテム。ディズニーに持って行くのにおすすめのモバイルバッテリーの紹介と、ディズニーに最適なモバイルバッテリーの選び方を紹介します。

    Nata_De_CoCo

    ちょいと一服

  • 26位

    静かなる男

    アーゴシー・ピクチャーズで製作され、リパプリックから配給されたジョン・フォード監督の『静かなる男』(The Quiet Man, 1952) は映画化の構想が実現されるまで、十数年の時を要した作品である。前の記事にも書いたけれど、蓮實さんの批評が好きなところは、映画の主題同士を思い切りのよいロングパスを通すように連携させていく点で、その的確さと鮮やかさは批評というより創造だと感じる。それからもうひとつ好きな点として、自分の感動した場面に対しては、作品全体の均衡などお構いなく、あられもない程、耽溺してしまう点である。微に入り細に入り語るのは耽溺した人の特徴である。たとえば、この作品のこの場面。こ…

    ノリ

    ノリの悪い日記

  • 27位

    チョコレートの誘惑

    「こんばんわ!」と書く人が苦手な乙葉です。こんばんは!本日はお客さまにチョコレートを頂いたので ついでだから(?)カロリーは気にせず夕飯に好きなものを食べまくることにしました。普段は太らないよう草とか鳥とかそういうのばかりを食べているのですが、本当はめち

    乙葉

    乙葉's room (川崎シャトールイ)

  • 28位

    今月のおすすめにぎり@雛鮨

    ランチはヤマダ電機LABI7階に入っている雛鮨(ひなすし)。“職人が握る《60種類の高級寿司》が 食べ放題!”がウリで3,990円から食べ放題、となんとも贅沢…

    かふぃ

    ぶくろりーまんの徒然草

  • 29位

    主題論的批評

    最近は、蓮實重彦の批評スタイルを「主題論的批評」と呼ぶことにする申し合わせがどこかでなされたのか、ネットでよく目にする。しかし、そこで語られる「主題論的批評」は昔よく使われていた「表層批評」とほとんど変わり映えしていない。 「主題論的批評」とはなにか。平たく言えば、画面に映るものだけを考察の対象とみなし、画面の細部へと、徹底的に目を凝らして発見を得る批評だ。 最近、この手のレッテル貼りをまたぞろ、目にする。肯定したり批判したりする前に、そもそも蓮實さんの批評はそういう「主題論的批評」なのだろうか。そうすると、最近記事で取り上げたバルトの『イメージの修辞学』も「主題論的批評」だし、ミッシェル・フ…

    ノリ

    ノリの悪い日記